脱・風呂キャン!ドライヤーを5分早く終わらせるコツ
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2026/03/05
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疲れているときなど、お風呂が面倒になってしまう瞬間って多々ありますよね。
脱衣所は冬は寒いし、夏は暑いし、一度入ると時間がかかるし…という様々な要因で、お風呂をキャンセルする「風呂キャン」というワードが出てくるほど。
中でも特に面倒なのが、お風呂上りのドライヤー。
長いし暑いし疲れるし、正直ここが一番のハードルですよね。
でも実は、乾かし方を少し変えるだけで5分は短縮できるんです★
そこで今回は、非効率な乾かし方を卒業して、ラクに綺麗をキープするコツをご紹介します♡

先にやるべきは「乾かす前の準備」
実は一番大事なのは、ドライヤー前のケア。
・吸水性の高いタオルを使う
・ゴシゴシこすらない
・目の粗いコームであらかじめ絡まりを取る
ここを丁寧にやるだけでドライ時間はかなり短くなります。
ドライヤー時間が長い人ほど、前準備が甘いことが多いんです。
面倒な時間を減らすために、最初の1分を丁寧にケアしましょう♡
湿気だらけの脱衣所で乾かすのはNG
意外とやりがちなのが、お風呂上がりそのまま脱衣所でドライヤーをすること。
でもここ、湿気がこもっています。
湿度が高い空間では、水分が蒸発しにくいので当然乾くのも遅くなります。
暑いし時間がかかるし汗もかく、というのはこれが原因。
可能なら、
・リビングなど湿度の低い部屋で乾かす
・扇風機やエアコンを活用する
これを意識するだけでも、乾くスピードはかなり変わりますよ◎
熱風だけで攻め続けるのは非効率
早く乾かすためにとにかく熱風を当て続ける!というのも、誰しもがやってしまうことです。
ですが、ずっと熱風を当て続けると髪が乾燥しすぎて、パサつきの原因になる可能性があります。
おすすめは、
・まずはタオルでしっかり水分を取る
・根元から乾かす
・8割乾いたら冷風に切り替える
冷風を使うと、キューティクルが整って髪にツヤが出ますし、なにより風が涼しい!
効率も仕上がりもアップしますよ★
いかがでしたか?
お風呂が面倒な原因の中でも、多くを占めるのがドライヤーの長さだと思います。
でも、お風呂に入ることで体の調子が上がるのは間違いないこと。
なので、お風呂が面倒にならないように、いかにめんどくさい部分を減らすかを考えて、効率的にキレイを作っていきましょう♡
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