美しさは姿勢から♡品がにじむ立ち居振る舞いの秘訣
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2025/08/18
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人の第一印象は、顔立ちや服装だけでなく、その人の「立ち居振る舞い」で大きく決まります。
所作がキレイな人の持つオーラは一級品。
そこで今回は、今日から意識できる、美しい姿勢と品のある立ち居振る舞いの基本をご紹介します♪
すべての基本、「美しい立ち姿」をマスターする
正しい姿勢は、それだけで「きちんとした人」という印象を与え、凛としたオーラを放ちます。
まずは、すべての基本である立ち姿から見直してみましょう。
頭のてっぺんから、一本の糸で真上にすーっと引っ張られているようなイメージで立つのが理想的な形。
肩の力は抜き、少し後ろに引く意識で。顎を軽く引き、お腹に少し力を入れるのがポイントです。
壁に背中をつけて立ち、後頭部・肩甲骨・お尻・かかとが自然に壁につくかチェックしてみるのがおすすめです★
優雅に見える「座り方」と「脚のそろえ方」
座ってお話しする機会も多いので、ドレス姿を最も美しく見せる座り方を身につけましょう。
背もたれには寄りかからず、椅子の半分~3分の2くらいに浅めに座ると、自然と背筋が伸びて美しく見えますよ♡
また、おすすめの座り姿勢は、膝とくるぶしをぴったりとつけて、足を少し斜めに流すように揃える「流し座り」。
脚が長く細く見える、上品な印象の姿勢です♪
品格が表れる「物の受け渡し」と「お辞儀」
グラスやおしぼりをお渡しする時、ライターを受け取る時。
そんな何気ない瞬間にこそ、その人の育ちや品格が表れます◎
片手でひょいと渡すのではなく、必ず両手で、あるいは片手を品物に添えるようにして渡しましょう。
お辞儀は首だけで頭をコクリと下げるのではなく、背筋を伸ばしたまま、腰からすっと曲げるのが美しいお辞儀です。
「ありがとうございます」などの挨拶の言葉を言い終えてから、一呼吸おいて頭を下げる「語先後礼(ごせんごれい)」を意識すると、より丁寧で落ち着いた印象になります。
いかがでしたか?
品のある立ち居振る舞いは、特別な才能ではなく、日々の「少しの意識」の積み重ねで身につきます。
まずは「座る時だけは、脚を揃えることを意識してみよう」など、一つずつ自分のものにしていきましょう◎
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