ハイライト1本で垢抜ける★うるツヤ感の作り方
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2026/02/10
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メイクしてるのに顔がのっぺりしている…と感じる時、ありますよね。
特に、自然光では映えるのに暗いところではいまいち垢抜けない、という人へ、朗報です◎
その原因、実は光の足りなさかもしれません。
顔は影で小さく見せるより、光で立体を作るほうが圧倒的に垢抜けます。
そこで今回は、ハイライト1本で印象を変える、ツヤ感テクを解説します♡

ツヤは盛りすぎ注意!光を自然に乗せる
ハイライトはただギラギラさせるためのものではありません。
ツヤツヤさせたいからといってわざとらしくあちこちに入れてしまうと、一気に違和感や厚化粧っぽさが出てしまいます。
自然な光を演出するために大切なのは、広く入れないこと。
入れるべきはこの4か所だけ。
・頬骨の一番高い位置
・鼻根(目と目の間)
・上唇の山
・あご先の中央
このポイントに薄く乗せるだけで、顔に立体感が生まれます。
特に頬の高い位置に光があると、肌がきれいに見え、小顔効果も◎
塗りすぎはテカリに見えるので、指でトントンぼかすのがコツです。
肌をきれいに見せる効果も
同じハイライトでも、垢抜ける人と古く見える人の違いは、ラメの大きさ。
ギラッとした大粒ラメは、照明によっては悪目立ちします。
おすすめは、パール系の繊細なツヤ。
光が面で反射するタイプを選ぶと、肌そのものがきれいに見える効果があります。
クリームタイプは内側からにじむようなツヤ、パウダータイプはさらっと上品な光を作れます。
乾燥肌ならクリーム、皮脂が出やすいならパウダーがおすすめです◎
入れない勇気も大事
ハイライトは引き算も重要。
Tゾーン全体や鼻先まで強く入れてしまうと、テカリ感が強くなります。
特に鼻筋は全部つなげないこと。
鼻根に少し、鼻先はごく薄く。
メリハリを作ることで、自然な立体が生まれますよ★
いかがでしたか?
ハイライトはメイクの最後の仕上げと思いがちですが、実は立体感の根幹を担うれっきとした主役。
はじめのうちは光の入れ具合に悩むかもしれませんが、光の位置を味方につければ、厚塗りしなくても一気に垢抜けます。
ぜひ今日から立体感とツヤ感出しを目指していきましょう♡
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