疲れ顔からおさらば!整形級血色感メイク3選
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2026/02/12
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なんとなくメイクのノリや顔色が悪い時ってありませんか?
顔がくすんで見える・疲れて見える原因の多くは、血色不足なんです。
そこで今回は、整形しなくても印象を底上げできる「整形級血色感メイク」を3つご紹介します♡

チークは頬の中央より少し上に
血色感メイクの主役はやっぱりチーク。
でも、入れる位置を間違えると幼く見えたり、逆に顔が広がって見えてしまうことも。
ポイントは「黒目の下よりやや外側、頬の一番高い位置」。
ここにじんわり色を入れると、顔がキュッと引き上がって見えます。
おすすめはクリームチークを指でポンポンなじませる方法。
パウダーよりも内側からにじむような血色が出るので、自然に盛れます◎
色はコーラルやローズ系が万能。
色に迷ったら「自分の唇の内側の色に近いもの」を選ぶと失敗しにくいですよ♡
リップは「輪郭ぼかし」で色っぽく
くっきりリップラインを取ると、きちんと感は出ますが、作りました感が強くなります。
自然に見せるなら、輪郭はあえて少しぼかす。
中央にしっかり色をのせ、外側へ向かってなじませるだけで、唇に立体感が生まれます。
さらに、上唇の山にだけ少しだけツヤを足すと、立体感が強調されて一気に今っぽい印象に。
リップは顔全体の血流イメージを決める重要パーツ。
チークと同系色でまとめると統一感が出て、一気に洗練されます◎
目元にも隠し血色感を
血色感は頬と唇だけでは完成しません。
一番差がつくのが、目元のさりげないピンクや赤み。
アイシャドウのベースにほんのり血色カラーを混ぜるだけで、目が優しく見え、疲れ顔を回避できます。
特におすすめなのは次のポイント。
・下まぶたの目尻側1/3に薄く赤みを入れる
・アイホール全体に淡いピーチ系を仕込む
・涙袋の影にほんのりローズブラウンを使う
やりすぎると腫れぼったく見えるので、「ほんのり」が鉄則。
この絶妙なバランスが自然な血色感の秘訣です♪
いかがでしたか?
血色はテクニックよりも位置と量がすべて。
ほんの少しの色を乗せるだけで、自分をぐっと魅力的に見せることができます♡
ぜひ明日のメイクから、血色感を味方につけてみてくださいね。
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