着痩せカラーで老け見え?黒の着こなし術
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2026/02/20
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気づけばクローゼットが黒ばかり…という心当たり、ある人も多いのではないでしょうか。
無難だし、着痩せするし、何にでも合う。
でも実は、黒は着る人を選ぶ色でもあります。
何も考えずにむやみに黒ばかり着ていると、
「なんとなく重たい」「近寄りがたい」「地味」
という印象になってしまうことも。
そこで今回は、黒コーデが多い人こそ意識したいポイントをご紹介していきます♡

黒は誤魔化しがきかない
黒はシンプルだからこそ、素材やシルエットがそのまま出ます。
シワのある生地、毛玉、ヨレ感もしっかり目立ってしまうので、明るい生地よりもくたびれ感が目立つんです。
黒×くたびれ感は一気にだらしない印象になってしまうので注意が必要です。
さらに、黒は肌とのコントラストが強い色。
肌がくすんでいると疲れて見えやすく、髪がパサついていると一気に重たい印象に。
野暮ったく見えやすいカラーでもある黒ですが、黒をおしゃれに着こなすには、自分自身が黒にふさわしい身だしなみを作っておくことが大切です◎
体型維持はもちろんのこと、ヘアケアを入念に行って髪にツヤを出し、メイクは明るさと血色を意識したものにするだけで、服に負けない自分を作ることができますよ♡
バランスによっては怖そうに見える
全身真っ黒コーデはかっこいい反面、少し近寄りがたい雰囲気が出てしまいがち。
特に、濃いメイク・アクセサリーなし・肌見せなし、となると、隙が無さすぎて怖そうに見えてしまいます。
そこで意識したいのが、どこか1か所に軽さを出すこと。
たとえば、
・首元や手首を少し見せる
・華奢なアクセサリーをつける
・リップに血色を足す
・バッグや靴で別色を入れる
といったように、ほんの少しの抜け感で、ぐっと女性らしい柔らかさを出すことができます。
逆に、舐められたくないシーンではきっちり着こなすことでも映える色なので、
TPOに合わせて、黒を使いこなしてみてくださいね★
いかがでしたか?
黒は一見無難に見えますが、実は着こなすには難易度が高めの色。
また、ポテンシャルが高いので、ただ着るだけではもったいない色でもあります。
クローゼットが黒でいっぱいな人こそ、ぜひ自分に合ったバランスで垢抜けを目指してみてくださいね♡
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